• 小さいフォントサイズ
  • 大きいフォントサイズ



第7回中日大健康医療オンラインフォーラム(受付中)

第7回の開催は10月13日(木)日本時間19:00~21:30でテーマは「日中肺癌の現状と治療の進歩」です。
日中の第一人者による最新の情報と交流となります。

東京大学医学部附属病院 呼吸器外科 教授 中島 淳 先生
「早期小型原発性肺癌に対する外科治療の進歩:日本発の治療と診断法のレビュー」

中日友好病院 胸部外科 教授 宋 之乙 先生
「中国での肺がんの現状と最新治療法」

また、当事業は日中国交正常化50周年事業として認定されております。

第1回開催~第5回開催の模様をyoutubeにアップしています。
こちらからご覧ください。

第1回開催の参加者は5,000超、
第2回開催の参加者は2,000超、
第3回開催の参加者は約7,500超、
第4回開催の参会者は10,000超。
第5回開催の参加者は5,800超
第6回開催の参加者数は5,269名となりました。

当フォーラムは中日医療交流の架け橋として、両国の医療関係者より確かな評価をいただいております。
ぜひご参加ください。
よろしくお願いします。

【開催概要】
名称  第7回中日大健康オンラインフォームフォーラム
日時  2022年10月13日(木) 日本時間19時~21時30分  北京時間18時~20時30分
テーマ 日中肺癌の現状と治療の進歩

■第7回の詳細内容は以下からご覧いただけます。
・開催案内(PDF)はこちらからご覧いただけます。

【参加方法】
中国のWeb会議アプリTencent VooV Meeting(TVM)によるオンライン会議
URL:https://meeting.tencent.com/dm/n1gzZCnSsdA5
#VOOV 会議室:522-993-279
参加費は無料。どなたでもご参加いただけます。
皆様のご参加をお待ちしております。

第6回中日大健康医療オンラインフォーラム(終了しました)

一般社団法人国際医療健康交流機構(東京)と北京華益日盛健康科技有限责任公司(北京)の共同主催で、2022年3月10日(木)に開催した第6回中日大健康医療オンラインフォーラムの結果をお伝えします。
 
今回は「日中消化管癌の現状:Part Ⅱ」をテーマに、静岡県立静岡がんセンター大腸外科部長 塩見 明生 先生によるダビンチを使っての低侵襲手術の様子がビデオで詳しく紹介され、話題を呼びました。

参加者数は5,269人 
・人民日報に主管され、全国で発行されている公衆衛生ネット「生命時報」で紹介。
・国務院ニュースオフィスに属し、中国外国語出版発行事務局に管理されるネットワークで、世界とのコミュニケーション及び情報交換の重要な窓口となっている「中国网」では366,618ものニュース閲覧数を獲得しました。

今年は「日中国交正常化50周年」にあたり、両国の関係が注目されるなか、当フォーラムのもつ意義が、中国国内で広く評価されたものと考えております。

【開催概要】
名称  第6回中日大健康オンラインフォームフォーラム
日時  2022年6月23日(木) 日本時間19時~21時30分  北京時間18時~20時30分
テーマ 日中消化管癌の現状:Part Ⅱ

■第6回の報告書や開催の様子などは以下からご覧いただけます。
・開催結果の報告書(PDF)はこちらからご覧いただけます。
・開催案内(PDF)はこちらからご覧いただけます。

【関連報告】
FACEBOOKに中国大健康医療フォーラムのページを開設しました。
開催案内などを掲載していきますのでこちらもご覧ください。

第1回開催、第2回開催、第3回開催、第4回開催、第5回開催の模様をyoutubeにアップしています。
https://www.youtube.com/channel/UCR1XvVKCYO7jXKhhF1H4CMA

第5回中日大健康医療オンラインフォーラム(終了しました)

一般社団法人国際医療健康交流機構(東京)と北京華益日盛健康科技有限责任公司(北京)の共同主催で、2022年3月10日(木)に開催した第5回中日大健康医療オンラインフォーラムの結果をお伝えします。
 
総参加者は5,862名でした。
内訳は現在分析しておりますが、これまでの経緯から、多くは医師、医学生、病院・介護関係者であると思われます。回を重ねるなかで、当フォーラムは日中医療の交流ステージとして、一定の存在感を示すことができたと考えております。
 今後とも皆さまのご支援をお願いいたします。

【開催概要】
名称  第5回中日大健康オンラインフォームフォーラム
日時  2022年3月10日(木) 日本時間19時~21時  北京時間18時~20時
テーマ 内視鏡診断治療と胃外科治療

【第5中日大健康医療オンラインフォーラム参加者数】
アプリからの参加者
北京華益チャンネル316、英藤教育1,811、厚生康復1,104、三魚学長チャンネル1,141、知乎964、Bilibili386、MN相談室108
VooVからの参加者32
総参加者数5,862

■第5回の報告書や開催の様子などは以下からご覧いただけます。
・開催結果の報告書(PDF)はこちらからご覧いただけます。
・開催時の様子はYouTubeでこちらからご覧いただけます。
・開催案内(PDF)はこちらからご覧いただけます。

【関連報告】
FACEBOOKに中国大健康医療フォーラムのページを開設しました。
開催案内などを掲載していきますのでこちらもご覧ください。

第1回開催、第2回開催、第3回開催、第4回開催、第5回開催の模様をyoutubeにアップしています。
https://www.youtube.com/channel/UCR1XvVKCYO7jXKhhF1H4CMA

第4回中日大健康医療オンラインフォーラム(終了しました)

2021年12月10日(金)に開催した第4回「がん患者のQOL向上を目指す医療」の結果をご報告します。
参加者は 10,000 名を突破しました。9 月 17 日(金)に開催いたしました第 3 回の 約 7,000 名の参加を大きく上回りました。
約 99%は中国からの参加者です。内訳は現在分析しておりますが、これまでの経緯から、多く は医師、医学生、病院・介護関係者であると思われます。
詳細及び評価につきましては、追って報告いたしますが、第 4 回と回を重ねるなかで、当フォ ーラムは日中医療の交流ステージとして、一定の存在感を示すことができたと考えております。

皆様の引き続きのご支援をお願いする次第です。

■第4回の報告書や開催の様子などは以下からご覧いただけます。
・開催結果の報告書(PDF)はこちらからご覧いただけます。
・開催時の様子はYouTubeでこちらからご覧いただけます。
・開催案内(PDF)はこちらからご覧いただけます。
・中国語版の開催案内(PDF)はこちらからご覧いただけます。

■第4回の抜粋版(日本語のみ)はYouTubeで以下からご覧いただけます。
・山口 建 先生「がん医療の新潮流~支持療法・緩和ケア・患者支援~」こちらからご覧いただけます。
・百合草 健圭志 先生「がん口腔支持療法~口からがん治療、がん患者を支援する~」こちらからご覧いただけます。

第3回中日大健康医療オンラインフォーラム(終了しました)

2021年9月17日(金)に開催した第3回「日中間における科学的根拠によるがん予防」の結果をご報告します。
今回の参加者は7,500名近くとなりました。これまでのなかでも最も反応が高く、がんに対する中国の関心の高さが示されました。
これまでの3回の開催への反応から、弊フォーラムも一定の関心と評価を集めていると考えております。
制作についてはまだまだ不手際が多い状況ですが、「日中間の信頼される医療交流の場」として継続して育てていきたいと思っております。

皆様の引き続きのご支援をお願いする次第です。

・第3回の詳細は報告書(PDF)でこちらからご覧いただけます。
・第3回の様子はYouTubeでこちらからご覧いただけます。
・第3回のご案内(PDF)はこちらからご覧いただけます。

第2回中日大健康医療オンラインフォーラム(終了しました)

2021年8月18日(水)に緊急開催した第2回「感染予防 デルタ株を含む」の結果をご報告します。
参加者は2,000名超、参加者の傾向は第1回と同様でした。
第1回開催の参加者は5,000名超ということで、私も大いに驚きました。
第2回はいまホットな話題であり、日本からの基調講演は国立国際医療研究センター国際感染症センター長 大曲貴夫先生ということで、どの程度の参加者になるかと思いましたが、2,000名超となりました。第1回からは減少ですが、それでも2,000名の参加を得たというのは、大きな成果であったと評価しております。

・第2回の詳細は報告書(PDF)でこちらからご覧いただけます。
・第2回の様子はYouTubeでこちらからご覧いただけます。
・第2回のご案内(PDF)はこちらからご覧いただけます。

第1回中日大健康医療オンラインフォーラム(終了しました)

2021年6月17日(木)に開催した第1回「新型コロナウイルス感染症から健康の再認識」の結果をご報告します。
中国からは第1回から5,000人以上が参加いただきました。私も驚いています。その約80%は医師、看護師、医学生、病院・介護関係者 でした。中国からの日本の医療への関心の高さを感じました。
日本からも100名(推計)を越える参加がありました。日本ではこうしたオンラインイベントの参加者は50名から100名程度と耳にします。皆様ありがとうございます。

・第1回の詳細は報告書(PDF)でこちらからご覧いただけます。
・第1回の様子はYouTubeでこちらからご覧いただけます。
・第1回のご案内(PDF)はこちらからご覧いただけます。